企業のより良い発展や貢献

若手社員がイキイキと働ける手助けを


社外メンター

Mentor

〜社外メンターとは?〜

会社や配属部署における上司とは別に、メンタリングを行える第三者の社会人が指導・相談役となり、新入社員や若手社員をサポートする制度のこと。

〜こんな課題ありませんか?〜

若手活躍

採用した若手の人材にもっと活躍してもらい、会社全体を引っ張っていってもらいたい。

離職防止

早期の離職を防ぎ会社全体の定着率を上げ、長く活躍する社員の確保をしたい。

工数削減

若手活躍や定着における施策を打ちたいが、そこまで手が回らずに実施出来ていない。

〜社外メンターの意義〜

社内では相談出来ない内容や会社に対する不安や悩みなどをヒアリングし、他社と比較し
ながら改善に向けた手法やプロセスをアドバイスし、社員自ら実行・解決への行動を起こ
させる。また、社内への不安等に関しても会社から譲歩出来る形を提案出来るように情報
を蓄積し、社内制度の改善や会社全体へ響く施策に貢献。

〜導入・手法〜

プロの社外メンターと1対1で1時間以上の面談を1~2ヶ月に1回の頻度で行い、貴社の現
状や社員の状況に合わせて対応。仕事での学びや課題だけでなく、新入社員たちが「何を
考え、何に悩んでいるのか」をヒアリングし、課題に沿った形で徹底的なサポートを実施。
面談時のみならず、普段から電話やLINE等でコミュニケーションを図り、黄色信号になる
前に随時対応。定期的な面談だけでは手が届かない部分まで綿密にフォロー。

〜メリット〜

若手社員の定着率向上はもちろん、早期離職を防ぐことで退職による採用や教育面の中長
期のコスト損失を軽減。自社へのメンタリングノウハウを蓄積し、教育工数の削減し形を
整えながら仕組み化を実現。

こんな企業様にオススメ

  • 若手社員の3年以内定着率が低い
  • 定着施策に工数をかけられていない
  • 社内のメンター制度が整っていない
  • 将来のキャリアを明確に示せていない
  • 社内にメンタリングスキルを持つ人材がいない

〜導入フロー〜

お問い合わせ

まずはお問い合わせフォームやお電話にてご連絡ください。

STEP
1

ヒアリング・課題抽出

貴社の現状やご要望をお伺いし、課題に合わせてフォロー内容や実施頻度・期間を設定させていただきます。個社様ごとのニーズに合わせてオーダーメイドでご提案致します。

STEP
2

メンター面談の実施

1人につき1時間程度、プロのメンターが複数回面談を実施致します。定期面談のみならず、普段からコミュニケーションを取りながら不測の自体や緊急時に合わせても面談を実施し、より最善なフォローを行います。

STEP
3

振り返り・改善提案

面談実施後に1人1人の報告書をご提出し、状況をご共有致します。仕事・プライベートの両側面からの次回以降へのアクションプランをご提案し、今後のメンターノウハウの蓄積へ貢献致します。

STEP
4

貴社に最適なプランをご提案します
まずはお気軽にお問い合わせください。